はじめての育児はわからないことだらけ!
そんな時に役立つのが「育児書」です!
赤ちゃんがなかなか泣きやまなくて困っているという人におすすめしたい本は、『ピタリ泣きやむ魔法のスイッチ』という育児書!
ハーヴェイ・カープさんの著を、土屋京子さんが翻訳しています!
言葉の通じない赤ちゃん!
思いつくことをすべて試しても泣きやまない時には、途方にくれてしまいますよね!
かわいいはずの我が子を投げ出したくなるくらい困ってしまうことがあります!
そんな時に、この本を読んでいれば大丈夫!
特に効果を発揮するのは、生後3ヶ月くらいまでです!
ニュースの特集や新聞でも取り上げられたこの本は、産前に読んでおくことをおすすめします!
子どもがほとんど泣かないだけでどれだけ育児が楽しくなることか!
育児書最初の一冊を選ぼうとしている方には『育児の百科』をおすすめします!
日本の育児書で定番と言われているのが、『育児の百科』です!
著者は、小児科医だった松田道雄さん!
この本は、タイトルの通り育児の百科事典のようなものです!
あまりの分厚さとその値段に躊躇される方も多いようですが、実際に読んでみればこの育児書が定番になっている意味がわかります!
妊娠から就学まで、本当に詳しくわかりやすく説明されていますので、必ず役に立った、持っていてよかったと思う瞬間が何度もあるはずです!
何はなくともまずはこれを一冊手に入れることをおすすめします!
これもやはり、産前から手元に置きたい一冊ですね!